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薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き張〜50話(2)壬氏の命が狙われる!

「薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~」50話(2)のネタバレ&感想をまとめました。

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【前回のあらすじ】

北の避暑地に狩りに来た壬氏と、そのお付き添いに来た猫猫。

狩りが始まり、猫猫やついて行きますが、獲物が取れて料理ができるまではすることが何もありません。

ふと辺りを見渡すと、ちょうど護衛にお呼ばれしていた李白がいたので、猫猫は声をかけました。

2人は、狩りに使うわんちゃんを眺めます。

美味しいものがたくさん食べれるんだろうなあ、と2人で話していると、丁度狩りに出ていた人々が戻ってきて、宴が始まりました。

宴では、猫猫は高順のすぐ後ろに控えていました。

ちなみに壬氏のすぐ後ろには馬閃がついています。

宴で、しかも食事だというのに、壬氏は覆面を外さず、食べようとしません。

猫猫は不思議に思いました。

壬氏のすぐ隣にいるのは、この狩りの主催者であり、桜蘭妃の父親である子昌(ししょう)という人です。

そして、どうにも壬氏の様子がおかしいのです。

しきりに子昌から話しかけられているのに、言葉も返さず、笑顔すら向けないのです。

そしてそんな壬氏の手は、小刻みに震えていました。

薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~50(1)ネタバレはこちら

【薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~最新話ネタバレ】薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き張〜50話(2)壬氏の命が狙われる!

どうにも様子がおかしい壬氏。

ついには食事中に席を立ってしまいます。

そんな壬氏に、すぐさま猫猫はついて行きました。

ひどく不安そうで、ひや汗のようなものをかいている壬氏。

覆面をとって汗を拭ってあげるために、猫猫は壬氏を茂みの奥へ連れて行きます。

2人は、滝の近くにやってきました。

激しい水飛沫と激流の音がすぐ近くで聞こえます。

汗を拭う猫猫。

そんな彼女の手を取り、壬氏はまっすぐ猫猫を見て言いました。

今ここで、ずっと伝えておきたかったことがある。

自分は……

と、そこでなんと、2人めがけて銃弾が飛んできます。

間一髪で猫猫を守りながらかわした壬氏。

壬氏は猫猫をがっしり掴んで、そのまま銃弾から逃れるために、滝の中に飛び込みました。

銃弾を撃ってきていた人たちは、壬氏たちのことを見るなり言います。

こんな高さから落ちたんじゃ、どうせもう死んでるだろう。

そして大して確認もせず、去って行きました。

その頃、壬氏がなかなか帰ってこないので、馬閃がそわそわイライラしていました

薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き張〜51話(1)ネタバレ!

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【薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~最新話ネタバレ】薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き張〜50話(2)壬氏の命が狙われる!感想

壬氏が言いたかったこと、それは自分の性別に関することでしょうか…?!

続きのお話が気になります!

発売日以降、最新話のネタバレを更新するのでお楽しみに!

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